合同会社SOC SUGIURA OCCUPATIONAL HEALTH & ORGANIZATION
産業医として「人」を、
組織伴走を通じて「組織」を支援します。

組織伴走コンサルティングメニュページ

こんなお悩みはありませんか?

・研修や制度を取り入れても、なかなか行動が変わらない
・「働き方改革」に取り組みたいが、何から始めればいいか分からない
・現場に任せて、本当に活動が続くのか、社員から不満が出ないか不安

私たちは、現場が主体となって小さくPDCAを回しながら、会社が自分たちだけで活動を続けられる状態(自走)を目指す伴走支援を行っています。プログラムは大きく2つです。


伴走支援コンサルティング(働き方改革、会議)

働き方改革プログラム

現場主体で小さなPDCAを回し、残業削減と生産性向上を同時に実現する、8ヶ月の伴走プログラムです。

働き方改革プログラムについて詳しく見る →

会議支援(アクションラーニング)

答えを教えるのではなく、質問を重ねることで本人に気づきをもたらす会議手法です。単体でのお試しも可能です。

アクションラーニングについて詳しく見る →


進め方(例)

現場のチームが自ら課題を見つけ、解決していくプロセスを、8ヶ月かけて一緒に伴走します。

働き方改革コンサルティングの5ステップサイクル図。ステップ0チームのありたい姿を決める、ステップ1現在の働き方を確認する、ステップ2業務の課題を抽出する、ステップ3課題の解決策を議論する(カエル会議)、ステップ4解決策の実施。このサイクルを8ヶ月の間に何度も繰り返しながら進める。
8ヶ月の進め方スケジュール例。1ヶ月目にオリエンテーション(キックオフ)、2〜7ヶ月目に月次の定例会(うち月1回コンサルタントが同席)、4ヶ月目に中間報告会、8ヶ月目に最終報告会を行い、自走へとつなげる。

※貴社の状況に応じて調整します


産業医だからこそ、できること

健康は組織活動の土台です。ただ知識をお伝えするだけでなく、経営課題や組織課題と連動させた形で、産業保健の視点からアドバイスできることが私たちの強みです。医師が実例をもとにお話しすることで、社内への説得力も高まります。


無料ツールのご案内(メルマガ登録者限定)

組織伴走の現場で実際に使っているツールを、メルマガにご登録いただいた方に無料で開放しています。

労働力損失シミュレーター

ー 戦略的に対策をしなかった場合の労働力の損失額を数字で見える化できるツールです。

5歳階級別労働者人数をcsvファイルでアップロードするだけで、2040年までに働き方の見直しや離職防止対策をしなかった場合の損失を計算することができます。

現在の労働者の人口ピラミッドと何も対策をしなかった場合の2040年の労働力ピラミッドを表示させることができますので、社内で共有することで危機感を醸成することが可能となります。

オンライン付箋会議サービス(近日公開)

ー リモートでも付箋を使った会議ができるツールです。

オンラインで付箋を使った会議が可能になるツールです。
 *5名以上の利用も可能です。
・付箋を使った会議の内容
・決定事項やTO DOリスト、担当者、期限
・会議の振り返り
ワンクリックでPDF化して保存できます
 *参加者全員がログアウトした場合または数時間使わないと自動でデータが消去されます。

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